東京都台東区の博物館リスト

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■東京国立博物館
URL:東京国立博物館

□旧因州池田屋敷表門
URL:東京国立博物館
東京国立博物館の屋外展示で鳥取藩池田家江戸上屋敷の正門。堂々たる門を間近に見ることができます。更に土・日・祝・休日には門が解放され細かく見ることができます。

□黒田記念館
URL:東京国立博物館
   黒田清輝の絵が展示されている美術館。無料です。
■国立科学博物館
URL:国立科学博物館
■下町風俗資料館
URL:下町風俗資料館
台東区立の歴史博物館。
■旧吉田屋酒店 下町風俗資料館付設展示場
URL:下町風俗資料館
■一葉記念館
URL:一葉記念館
■エース世界のカバン博物館
URL:ACE

□新川柳作記念館
世界のカバン博物館に創業者の顕彰館が併設されています。
■日本文具資料館
URL:日本文具資料館
■皮革産業資料館
URL:台東区産業振興事業団
■大名時計博物館
東京都台東区谷中2−1−27
開館:10:00〜16:00
休館:月曜日、夏期
URLはないようですが、多くのHPに紹介されていますので検索 参照ください。
■上野学園日本音楽資料室
URL:日本音楽史研究所
■旧岩崎邸庭園 重要文化財
URL:東京都公園協会
■びわ湖長浜 KANNON HOUSE
URL:長浜市
■ねぎし三平堂
URL:ねぎし三平堂
■世界の太鼓館
URL:宮本卯之助商店
■袋物参考館
URL:袋物参考館
予約が必要です。未調査。
□硯の資料室 閉館
台東区根岸3-3-18 メゾン根岸201 03-3876-1563
主催者が病気とのことで公開を中止しているようです。
URLが見つからない
■三十坪の秘密基地
URL:三十坪の秘密基地
企画展が中心。かなりマニアックな雰囲気。私が行った時にはホーロー看板の展示を行っていました。凌雲閣、瓢箪池の周辺のジオラマ模型があり、雰囲気がわかります。凌雲閣のレンガが展示されていました。
■クォーク ミュージアム
URL:Quark Museum
未調査。
■旧東京音楽学校奏楽堂
URL:旧東京音楽学校奏楽堂
■書道博物館
URL:書道博物館
中国の書や石碑、瓦などを展示。単純に書の美しさを感じればよいのであろうが、博物館的に楽しもうとすると中国の歴史や陶磁器などのかなりの知識が要求され難易度の高い博物館のひとつ。
□子規庵
URL:子規庵
博物館ではないのですが、正岡子規の家が同じ場所に復元され子規に関する展示があります。
■江戸下町伝統工芸館
URL:台東区
2019年3月にリニューアルし再開館。
□東京芸術大学大学美術館
URL:東京芸術大学大学美術館

□東京芸大芸術資料館
URL:東京芸術大学大学美術館
東京芸術大学大学美術館の近くにある古い建物。企画展開期中のみ公開されています。

□東京芸術大学音楽学部小泉文夫記念資料室
URL:東京芸術大学大学
博物館ではなく資料閲覧施設のようです。未調査。
□アミューズミュージアム
URL:Amuse Museum
布文化と浮世絵の美術館。
未調査。
□池波正太郎記念文庫
URL:区立図書館
鬼平犯科帳の作者である池波正太郎の文学館です。
□旧平櫛田中邸アトリエ
彫刻家の平櫛田中のアトリエが台東区上野桜木2丁目20ー3に 残されていますが、内部は公開されていません。
美術館は小平市にあります。
□新吉原
博物館ではないのですが江戸時代の遊郭の跡地。落語などによく登場します。雰囲気はいまだにのこされて独特の空気感があります。道路や地形もなんとなく残っており、歴史ファン、江戸ファンなら必見の場所です。投げ込み寺の浄閑寺と合わせて見るとよいでしょう。
□蔵前水の館
URL:東京都下水道局
博物館ではなく、実物の下水道を地下で見学する施設。予約必要。
□お鍋の博物館
URL:お鍋の博物館
博物館ではなくショップ。2019年1月現在建物もなくなってしまい、閉館しています。リノベート中かもしれない。
□暦博物館 閉館

□浅草歴史のりもの博物館
浅草セントラルホテルのロビーに昔の乗り物として、駕籠、リンタク等数点が展示されています。
□パチンコ博物館 閉館

□テプコ浅草館 閉館
  台東区西浅草2ー27ー7にありましたが、すでに閉館されているようです。

□浅草巧芸館 閉館
  同 2Fにありましたが、これもすでに閉館されているようです。

□浅草賑わいみゅーじあむ 浅草風俗歴史館 閉館

□浅草文化観光センター
URL:台東区
7Fに展示室がありますが、博物館ではなく、伝統工芸や特集の展示が少しあります。
■印が博物館としてカウントしている展示施設です。

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